ZOZOTOWNが「ツケ払い」問題対策発表へ 取材に答える

たつぼー
 これはそんな問題なことなんですかね。これはZOZOにとってもユーザーにも互いにメリットあると思うけど。踏み倒される確率も勿論計算してるだろうし、買う側の支払い事情まで完璧には把握できないでしょ。 

人気通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイは4月14日、未成年の不払いが問題視されている「ツケ払い」機能について、購入時に保護者同意の有無をチェックする機能を設ける方針を固めた。

BuzzFeed Newsの取材に、広報担当者が回答した。

「ツケ払い」は同社が昨年11月から導入したサービスで、支払いを2カ月間先送りにできる。未成年者が親の同意なく利用できるため、一部で支払いの滞りなどが発生。SNSなどで、同社に対して対策を求める声が上がっていた。

同社広報に対策について尋ねた。同社によると、注文時の支払方法選択画面とヘルプページに「未成年者の方は保護者の同意を得たうえでご利用ください」の文言を表記していたが、確認する仕組みはなかった。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】