「日本人7人の死亡を確認」人質事件で官房長官会見

【たつぼーのひとこと】
あー、結局ダメだったか。本当こーゆー意味ない事やめてほしいよね。やりきれないよ。


バングラデシュの人質事件で、菅官房長官は記者会見し、安否が分からなかった日本人7人の死亡が確認されたことを明らかにしました。
(政治部・中丸徹記者報告)

記者会見は2日午後11時半から行われました。事件に対して迅速に対応する姿勢を示したものとみられます。

菅官房長官:「日本時間の本日、午後9時40分ごろに、バングラ政府がご遺体を搬送した病院で、そのなかに7名の日本人が含まれていることを確認した。バングラデシュの発展のために尽力をされた方々がこのような結果に終わったことは痛恨の極みであり、残念至極です」

菅長官は、性別は男性5人、女性2人と説明しましたが、「遺族の了解を得ていない」として氏名や年齢などを明かしませんでした。7人はJICA(国際協力機構)のプロジェクトに参加し、バングラデシュのインフラ事業に携わっていたということです。菅長官は「イスラム国」の関与について「情報収集中である」と述べるにとどめたほか、日本人を狙った可能性については「必ずしも日本人に限ってないと思う」と答えました。政府高官によりますと、バングラデシュ政府は、7人の死亡について「警官隊の突入前に殺害されていた」と伝えてきたということです。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】