現役高校生のスマホ事情、彼女たちが語る「LINEの需要は減った」とは!?~多様化するスマホでのコミュニケーション方法を聞きました~

たつぼー
 LINEの需要が無くなったというよりもインフラ化してきたってことですかね。Twitterをよく使ってるとは思わなかったです。使い方をもう一度見直したほうがよさそう。勉強になりました。 

プリキャンアンバサダー紹介(左から)

和田くん:高校1年生。サンリオのキャラクター、シナモロールが好き!

田中さん:高校2年生。サッカー部のマネージャー

日野さん:高校3年生。受験生。幼稚園からダンスをやってる。

阪倉さん:高校2年生。韓国アイドルが好き。

清水さん:高校2年生。野球を見るのが好き。

※プリキャンアンバサダーとは・・・

都内近郊に住む現役JK・DK(女子高生・男子高生)で、おしゃれスポットや最新のトレンドが好き!TwitterやInstagramなどのSNSが好き!プリキャンを通じて自分の好きなものやハマっていることを発信したい!という今ドキの高校生たちです。

プリキャンでは、10代女の子たちに定期的にスマートフォン事情についての調査を行っています。

今回は現役高校生の5人に、普段のアンケート調査ではわからないことを深掘りして来ました!!

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

ABOUTこの記事をかいた人

arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】