【マレーシア】情報収集はワッツアップ利用、マが世界最高[IT]

たつぼー
 今1番行きたい国がマレーシアです。それに合わせてシンガポールも行きたいですね。年内は違うところが決まってるから来年行こうかな。 

英オックスフォード大学ロイター・ジャーナリズム研究所の調査で、マレーシアでは、ニュース入手などのために米フェイスブック傘下のメッセージングアプリ「ワッツアップ」を利用する人の割合が世界で最も高いことが分かった。11日付スターが伝えた。

同研究所がまとめた「デジタル・ニュース・リポート2017」によると、「ニュース・コンシューマー」(ニュースを見る人)のうち、ニュースの入手、共有、ニュースに関する意見交換のためにワッツアップを毎週利用している人の割合はマレーシアが51%で世界最高だった。ブラジルが46%、チリが39%で続く。同アプリ発祥の地である米国は3%と低水準にとどまっている。

マレーシアのニュース・コンシューマーが同目的で活用するソーシャルメディアまたはメッセージングアプリは、「フェイスブック」がワッツアップを上回る58%で最高。以下、「ユーチューブ」が26%、「ウィーチャット」が13%、「インスタグラム」が13%となっている。

続きを読む

この記事が気に入ったら
フォローしよう!

いつもシェアありがとうございます!今回も是非

荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

ABOUTこの記事をかいた人

arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】