「辞めたいけど辞められない」 そう言う人がついている4つのうそ

たつぼー
 ほどんどの人が何も先のことを考えていない人ばかりなんだと思います。会社がどうなっていくのか近くで見ていたいとか言う人もいましたが、実にくだらない思考ですね。楽な方にいる理由を必死に探してるんだと思います。 

トランプ政権の高官らが次々と自主的・強制的に辞任する中、米メディアのアクシオス(AXIOS)は最近、他の高官たちが(当然ながら匿名で)語った「私が辞めない理由」を紹介する興味深い記事を掲載した。彼らが挙げた理由は驚くようなものではない。

機能不全かつ有害な職場環境となっているとされるホワイトハウスで高官らが仕事を続ける言い訳は、同じように有害な職場で忍耐強く勤め続ける一般の人々が口にするものと全く同じだ。ここでは彼らが語る理由と、その理由がなぜ筋の通らないものであるかを説明する。

「私は必要とされている」

おそらくこの言葉は、有害な職場に勤め続ける人々が自分を正当化するために使う最大の自己賛美的虚言だろう。もちろん辞めることはできるけど、そうすれば全てが悪化する、職場に留まり内部から変化を促すべきだ、と自分に言い聞かせているのだ。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】