CMで話題のHカップ美女!ネット動画を駆使するグラドル「RaMu」とは?

たつぼー
 僕はVineの時にRaMuさんを知りました。今の時代やっぱり情報発信ってとても大事ですね。見る側でいたらこの方もテレビCMや写真集という展開にはきっとなっていなかったと思う。 

■現代のシンデレラガール「RaMu」の人気が急上昇

毎年、様々なグラドルが登場しては消えていく。その中からわずかなグラドルだけが生き残るが、2017年、異彩を放っているのがRaMuだろう。RaMuはネット動画を中心に活動していたが、2016年のグラビアデビューを皮切りに次々と雑誌の表紙を飾っている逸材だ。

■GからHカップに成長した身体で男性をノックアウト

RaMuは埼玉県出身の1997年生まれ。高校生のときから「Vine」と呼ばれる動画共有サイトにて、女子高生とは思えない身体を張った芸を披露し始める。その姿が女子中高生の間で話題となり、一時期は「RaMu教」と呼ばれる集団が生まれるほどの熱狂ぶりだったようだ。動画を投稿すると同時に水着写真も投稿したことがあり、その写真が話題となり、グラビア界からのオファーにつながっていく。

デビュー当時はGカップで、2016年に『週刊プレイボーイ』に登場した際もくびれとGカップのギャップを見せつけた。RaMuはくびれが細いこともあり、胸がより強調されているのが最大のウリ。しかし、彼女のカップ数はさらに上がり、2017年時点ではHカップと公言している。確かに2017年に『ヤングチャンピオン』でグラビアに臨んでいる際には、1年前よりも大きくなっているのがわかる。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】