米国人が「最も利用するアプリ」ベスト10 ツイッターは圏外に

たつぼー
 グーグル凄いですね。もはや生活するのに欠かせないものばかりです。でもAmazonが1位なの面白いと思いました。 

調査企業Comscoreは米国人のモバイルアプリの利用動向の調査結果を発表した。「暮らしに欠かせないアプリは?」との質問に対し、18〜34歳の年齢層から最も多くの回答を集めたのはアマゾンの公式アプリだった。

回答者の35%がアマゾンと回答した。2位がGmailで30%、3位はフェイスブックで29%だった。

しかし、フェイスブックは傘下のアプリを含めると他のアプリを大きく引き離している。メッセンジャーは18%、WhatsAppは11%、さらにインスタグラムは11%の支持を集めた。フェイスブック傘下のアプリは合計で69%の支持を誇っており、米国の18〜34歳の世代は、人生のほとんどフェイスブック帝国の中で過していることになる。
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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】