駅の宅配ロッカーで受取り ゾゾタウンが新たなサービスを開始「今日も受け取れなかった…」そんな悩みを解決

たつぼー
 これは前から言われていましたよね。でも、僕は駅からダンボールを持ち帰るのが嫌なので梱包も変えてほしいですね。 

サービスを利用するには、注文画面でロッカーを指定します。

郵便番号や地図から受け取るロッカーを探すと、最短の受取日や保管期間も算出してくれます。

ロッカーへの配達が完了すると、暗証番号を通知するメールが届くので、あとは好きな時にピックアップするだけ!

ロッカーは大幅に増設予定

PUDOステーションを設置するのは、ヤマト運輸とネオポストシッピング社の合弁会社であるPackcity Japan。

全国の駅やコンビニ・スーパーなどに約600台(7月末現在)設置済みで、ヤマト運輸の荷物受取を中心に利用されています。

今後は2018年3月までに全国3000台を目指して台数を増やしていくとのこと。

ヤマト運輸は「宅急便が届く時間に帰れない人って結構いると思うんです。仕事の帰りなどに荷物を受け取れるととてもスムーズになるのではないでしょうか。今後、設置台数が増えると再配達も減るので、お互いがハッピーですよね」とコメントしました。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】