ゾゾの「ツケ払い」利用者が100万人を突破 利用者の7割は女性

たつぼー
 ZOZOTOWNって元々女性比率が高いから、ツケ払いシステムだけじゃなくて他のサービスも自然と女性比率が高くなる可能性が高いと思います。手数料も回収率がどのくらいかはわからないけど、それを考えたら決して高すぎるわけじゃないし、これだけニーズがあるなら喜ばれている証拠だと思います。 

ファッションEC「ゾゾタウン(ZOZOTOWN)」を運営するスタートトゥデイが18日、支払いを2カ月延長できる決済サービス「ツケ払い」の利用者が100万人を超えたことを発表した。これに合わせて、同社は「ツケ払い」の利用者属性をはじめて公開。利用者の男女比では、女性が68%と過半数を占めることがわかった。また、年齢別では、20代の利用が最も多く全体の41.2%。続いて30代が全体の25.7%だった。

「ツケ払い」は16年11月にスタートした決済サービス。クレジットカードを利用することなく支払いを注文の2カ月先まで延長できるため、一時は支払いのできない若年層が利用するのではないか、といった指摘が相次いだ。しかし、17年4〜6月期決算でも商品取扱高が前年同期比40.9%増の595億円まで伸長するなど、「ツケ払い」の利用者増が好調の大きな要因の一つになっていることは間違いない。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】