通勤時間で読破!1日で読み終わるビジネス書界の「ベスト・ショート」15選

たつぼー
 本って全体の7〜8割は水増しする為に書いてある事だと思ってます。重要な部分はいいとこ3割ほど。だからその3割を見つける練習をして、そこだけ読めばその本の言いたい事は殆ど理解できます。というか、それをしないと本をたくさん読む事は無理だと思います。 

突然だが、あなたの家には「読もうと思って手をつけられていないビジネス書・実用書」はないだろうか。

話題になっている・人から薦められたなどで購入しても、

1日で読み終わらず、なんとなく続きを見る気がなくなった導入でピンとこず、読む気がなくなった

などで、本棚に眠りっぱなし…という経験がある人は少なくないと思う。

当然、世の中に山ほどあふれるビジネス書は、必ずしも有用なものばかりとは限らない。

冒頭でそれに気づけばいいが、最後まで読んで肩透かしをくらうような本に出会うと、ガックリきてしまう。

筆者自身、「何か得るものがあるかも」と時間をかけて読み終わった後で「…なんだこれは?」と投げ捨てたくなる思うような本にもいくつか出会ってきた。

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