堀江貴文が提言!飲食店の「ドタキャン」はSNSで解決!?

たつぼー
 確かに、以前ニュースで団体にドタキャンされたお店がヤバい!ってつぶやいたらそれが拡散されて救われたというのを見た事があります。情報発信は大事です。あと、シンカCTIというのを導入しましょう!僕のブログ見た!でちょっと安くなるかも?笑 

オンライン予約が「ドタキャン」を増加させてる!?

飲食店関係者の多くの方々が悩む問題である「ドタキャン」。最近の飲食店の予約はオンライン予約が発達してきたことにより、徐々に予約のハードルが下がってきていると堀江氏は指摘する。そのため、いろいろなお店を一気に予約し、接待のケースでは、当日接待相手の食べたいものを聞き、その中から選んでもらって他のお店はキャンセルをする。といった行動にでる人もいる。これでは、お店は予約を受けたお客さんのために食材を用意し、準備を整えて待っているが、一気に無駄になりお店にとっては悲劇としかいいようがないといった状況になってしまう

SNSを使って空席情報を発信することの重要さ

今「ドタキャン」が起きた場合は、飲食店のキャンセルに対応しているサービスが未発達のため(※高級レストランに限り一部対応)店舗側ではどうすることもできない。そこで、SNSを利用して「ドタキャン」対策を行うことを堀江氏は提案。その具体例として、吉祥寺にある人気肉料理店『肉山』の店主である光山氏を例に挙げていた。それは、FacebookやLINEでお客さんと繋がっておき、グルーピングをする。当日でも光山さんが「2名のキャンセル出たで〜」と投稿すればあっという間にコメント欄は「行きます!」で埋まる。という仕組みだ。

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arakitatsuya

1984年生まれ・千葉県柏市出身、船橋市在住・AB型。趣味は、旅行・アニメ・パズドラ・自転車を少しと、ビジネスプランを考える事です。たくさんの方から質問・相談頂いてますので、何かあったらお気軽にどうぞ。最近スポニチに掲載されました。ということでSNSの友達もヨロです。