「仕事」と「遊び」の境界線はもはや消えた

たつぼー
 僕も今は好きな事を仕事にしてるので、本当に境界線がなくなりました。もちろんいい意味で。人生の大半を仕事に費やすのでやっぱりやりたい事をやるのが1番いいと思います。 

仕事と遊びの境界が溶けてきている

もう20年以上前の話ですが、パン工場で一晩だけ、商品の仕分けのアルバイトをしたことがあるんです。できあがってきたパンをピッキングして、納品先ごとに振り分けて伝票と一緒にまとめる作業なのですが、これは工場内で数少ない、人間がアサインされている仕事でした。

当時でも自動化することは可能だったはずですが、その設備投資をするよりも、人を雇ったほうが安かったのでしょう。しかし、はっきり言って僕にとっては何の面白さも見いだせない仕事でした。こんなつまらない作業の対価(日当)が1万円とは、なんとも割に合わないと感じ、二度とこの仕事をすることはありませんでした。

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