長友佑都、会社設立の背景にあるのは「危機感」

【たつぼーのひとこと】
やっぱ本田さんもこの人も考える事は面白いですよね。できる人は何でもできるんですね。


サッカー日本代表の長友佑都は、6月に自らが代表取締役となり運動や食事、健康などに関連する事業を展開する会社を設立。長友は会社設立の背景に自身の「危機感」があったといいます。

海外で過ごすなかでまだまだ世界は広いし、すごいヒトがいっぱいいることを知った長友は「変化が激しい中、日々進化して成長していかないと、すぐに切り捨てられてしまうんです」と危機感を感じたそう。

「これまで多くのアスリート、サッカー選手が現役を引退して、セカンドキャリアでなかなか夢が持てない状況を見てきた。自分はそうはなりたくない」とも話しています。

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