“ホリエモン新党”が都議選で主張「地方議員はいらない」

たつぼー
 これは賛成ですね。だけど100か0、0か100じゃなくて、きっと丁度いいラインがあるはず。そこを見つけられたらもっと良くなるでしょうね。 

ホリエモンが都議選に殴り込み?
堀江貴文の意志を継ぐ者

「誰か都議選に出ない?それをみんなで全力応援とかどう?」――。

きっかけは堀江貴文氏の唐突な言葉だった。そう語るのは、ホリエモン新党こと「地方議員ゼロの会」代表の飯田佳宏氏だ。

東京都議会議員選挙が目前に迫った。巷では、小池百合子都知事が率いる新党「都民ファーストの会」と自民党都連の因縁の対決ばかりが注目されるが、「時代の風雲児」は首都東京に刺客を放った。

「地方議員なんかいらない」――。

議員を目指すのにその存在を否定するのは、一見矛盾しているように聞こえるかもしれない。だが、役に立たない不要な議員をクビにするのもまた議会の決定によらねばならないシステムであり、それも矛盾しているともいえる。飲酒運転、セクハラ、居眠り、公費流用など、絶えることなくスキャンダルが報道され続け、その仕事の実態も役割もよくわからない地方議員。先月、高知県大川村では村議会を廃止し直接民主制を導入するための検討を開始した。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】