宝くじ販売、減少止まらず 18年ぶりの9000億円割れ

たつぼー
 んー、割に合わなすぎるから僕は買わない派ですね。買った瞬間に半分負けるってゆーのがあまりにも酷いよね。もっと浅く長く抜くようにすればいいのに。 

総務省によると、2016年度の宝くじの販売額は前年度比7.7%減の8452億円で、18年ぶりに9000億円を割ったことが分かった。05年度の1兆1047億円から下降傾向にあり、「ジャンボくじ」の魅力減や「ロト7」の売り上げ減少が響いた。

サマーや年末などのジャンボくじの販売額は3746億円(11.5%減)、通常くじやスクラッチなどの紙くじは4750億円(9.5%減)、ナンバーズやロトなどの数字選択式くじは3702億円(5.2%減)と、いずれのくじも販売が伸び悩んだ。

総務省は販売額の減少の要因について、「ジャンボくじは15年度と比べて賞金額の引き上げがなく、魅力や話題性が高まらなかった影響が強いと考えられる。選択式くじは、ロト7の12.4%減少が響いている。15年度に比べてキャリーオーバーの発生が少なく、購入者が少なくなった」とみている。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】