「スーツにリュック」は営業先に失礼?

たつぼー
 残念ながら人によるとしか言えない笑 オシャレに見える人と、ダサい人の差が激しすぎる。なので、ダサく見えちゃう人は失礼にあたる可能性大って事になります笑 

“大人の通勤ランドセル”が大流行

世の中に確かに存在はしているが、まだ妥当性の評価が定まっていない「B級新常識」について考える当連載。今回は、「スーツ姿にリュックはありか、なしか問題」を取り上げる。

スーツ姿といえば、手提げタイプのバッグが定番だか、最近では後ろに背負うビジネスリュックが流行している。あなたの職場でも、リュックを背負って通勤する人が多いのではないか。

「日経トレンディ」2017年1月号によると、リュックがビジネスシーンにおいて急激に広がったのは2011年の震災以降。両手の自由が確保でき、手提げバッグよりも荷物の持ち運びが楽なリュックが「防犯グッズ」の感覚で注目されたという経緯がある。スマートフォンやタブレットの普及、クールビズなどのオフィスファッションのカジュアル化も影響しているという。それに加え、自転車通勤が増えたこともリュックの流行に拍車をかけた。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】