「職場に置き弁当」を実験 パナがスマホ連動システム

たつぼー
 オフィスグリコですね。この仕組みは、ついつい買ってしまう。って所が良いと思うんですよ。お弁当は気分的にも厳しいと思う。 

職場で簡単に弁当を買いたい――。そんな「置き弁当」の実証実験をパナソニックが始めた。スマートフォンを使って弁当が入った冷蔵庫の鍵を開け、代金もスマホ経由で払う。会社側は集金箱を置いて管理する手間が省ける。パナソニックは事業化できるか2017年度中に判断するという。

仕組みは、宅配弁当事業を営むアイヴィック(京都市)と共同でつくった。

弁当事業者が週に1回、職場の冷蔵庫に弁当を届ける。利用者はスマホの専用アプリを使って、庫内にある弁当を選ぶ。画面に表示されたQRコードを庫外に付けたカメラにかざすと鍵が開き、弁当が取り出せる。弁当代は事前に登録したクレジットカードで支払う。弁当は数日間もつが、余れば事業者が回収する。

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arakitatsuya

1984年生まれ・千葉県柏市出身、船橋市在住・AB型。趣味は、旅行・アニメ・パズドラ・自転車を少しと、ビジネスプランを考える事です。たくさんの方から質問・相談頂いてますので、何かあったらお気軽にどうぞ。最近スポニチに掲載されました。ということでSNSの友達もヨロです。