外国人が議論、日本と中国どちらに住みたいか―米メディア

たつぼー
 僕も海外とかに住みたいって思うとこあるけど、きっとたまに行くから良いんだろうなとも思っちゃう。 

20日、米コミュニティーサイト・Quoraに「日本と中国、どちらに住みたいか」との投稿があり、各国のネットユーザーが議論している。写真は日本の民家。

2017年2月20日、米コミュニティーサイト・Quoraに「日本と中国、どちらに住みたいか」との投稿があり、各国のネットユーザーが議論している。

「日本に4年住み、中国に10年近く住んで、双方でビジネスをしている」というネットユーザーは、多方面から自身の経験も交えて両国を比較。「日本は現代化と欧米化が済んだ国だが、自国の文化や歴史も多く保持している。中国は工業化や都市化を急いでいる国で、活力に満ちている。どちらがいいかは人それぞれだろう」としている。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】