経営者のフェイスブック、7つの「べからず」

【たつぼーのひとこと】
好きなように使えば良いと思うんだけどwいくらでも同じような方法はあるでしょ。


フェイスブックを使わないCEOはテレビを見ないCEOのようなもの

企業は、顧客にリーチするための最も有効な交流サイト(SNS)はフェイスブックであることを知っている。市場調査会社スプリングボード・アメリカが行った最近の調査によると、毎日フェイスブックを使っている米国人の割合は73%に上り、ツイッターの27%、リンクトインの17%を大きく上回った。

同様の理由から、こうした企業の幹部にとってもフェイスブックは極めて重要なプラットフォームとなっている。最高経営責任者(CEO)も仕事上のSNS利用を、一部で「よりまじめ」なネットワークとされるツイッターとリンクトインに限定できなくなってきた。
ただ、CEOという立場上、他の専門家や管理職と同じやり方でフェイスブックを利用することはできない。CEOは会社の顔として内外から非常に厳しく監視されているからだ。このため、フェイスブックではCEOに特有のチャンス(そして特有のリスク)が与えられている。
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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】