東京ゲームショウは「仮想”非”現実」でいっぱい

たつぼーのひとこと
 今年は東京ゲームショウいけなかったな(´・_・`)

最近はすっかりバーチャルばっかりですな。 

「東京ゲームショウ2016」の会場は、仮想現実ゲームで溢れていた。しかし、それらの多くは、現実を模倣するものでは全くなかった。会場で見つけた2つの注目すべきプレゼンテーションを紹介。

プレイステーションVRやOculus、Viveなど、思いつく限りのVRデヴァイス向けの110のVRゲームを携え、デヴェロッパーやパブリッシャーが、日本でのプレミアショウにやってきた。
大方の想像通り、カプコンのホラーショウ『Resident Evil 7』や、ソニーの拳銃装備シューター『Farpoint』などの“現実的”なゲームは多くの観衆を集めていた。が、プレイヤーをアニメやマンガの世界へ誘うような日本の“いま”により敏感なゲームタイトルも非常に多かった。
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