長時間フライトの健康への影響を検証してみた

たつぼー
 今月ハワイへ行くので濡れマスクとアルコールウェットティッシュを絶対に持っていく事にします。ハワイ距離じゃあんまり影響ないかな?笑 

現在、世界最長の民間飛行便は、2月に導入されたオークランド(ニュージーランド)からドーハ(カタール)へ行く便で、17時間半かかります。しかし、この記録が塗り替えられるのは時間の問題でしょう。というのも、シンガポールからニューヨークに行く19時間のフライト、シドニーからロンドンへ行く20時間のフライトが近々導入されると言われているからです。

これらの非常に長時間のフライトは、コストが安く効率が良いですが、時間が長いのでツラく感じるというデメリットもあります。では、このような長時間のフライトが、一般の人々の健康に害を及ぼすことはないでしょうか? 最近報道されたような、飛行機からひきずりおろされたり、サソリが落ちてきたりする、といった被害の他にも、飛行機に乗ることでもたらさえる危険はいくつかあります(詳しくはこちらの記事をご覧ください)。とはいえ、著者は、数時間だけ長く飛行したところで、健康リスクは変わらないのでは、と感じています。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】