金持ちには料金を上乗せし、低所得者に無償で食事を提供する “ロビンフッド レストラン”

たつぼー
 なんだこれ笑 ホームレスにしかメリットないじゃん。募金的な感じなのかな?僕なら他の店行っちゃうけどな。 

ロビンフッドの精神は、スペインのマドリードに新しくオープンしたレストランに受け継がれている。

ロビンフッド レストラン(The Robin Hood Restaurant)は朝食やランチを食べにきた顧客の会計に少々上乗せさせてもらうことで、ホームレスに無償で食事を提供している。ランチのプリフィックスは、11ドル80セント(約1350円)。

2016年12月にオープンしたこのレストランは、80歳のカトリック司祭 アンケル・ガルシア・ロドリゲス(Ángel García Rodriguez)氏が切り盛りしている。ディナーのメニューはマッシュルームコンソメ、ローストターキー、ポテト、そしてプリンなどが用意されている。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】