イギリスの国民投票、BBCが「EU離脱」多数確実と報道

【たつぼーのひとこと】
てっきり残留かと思ってました。何かを変えるには大きな決断をしなきゃいけないってことなんですかね。マイナスしか生まない気がしますけどどうなんでしょうか。どちらにせよ歴史的瞬間ですね。


【ロンドン時事】英国の欧州連合(EU)残留か離脱かを決める国民投票が23日、全国約4万1000カ所の投票所で始まった。結果は予断を許さないが、戦後続いてきた欧州統合の行方に大きな影響を及ぼす歴史的な判断となる。離脱が決まった場合、世界規模で経済の混乱も予想され、世界中が投票の結果を注視している。
EU離脱は英経済に大打撃を与えると警告するキャメロン首相ら残留派と、東欧などEU諸国から大量に流入する移民が英社会を脅かすと主張するジョンソン前ロンドン市長ら離脱派が、前日まで激しい論戦を繰り広げた。
各種世論調査によれば、双方の支持率は最後まで拮抗(きっこう)し、国論は完全に二分された。しかし、23日になって、ポピュラス社の調査で残留が55%で離脱の45%を大きくリードするなど、残留優勢の調査結果が相次いだ。ブックメーカー(賭け屋)の予想では、残留派が大幅に優位となっている。
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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】