東京ゲームショウは「仮想”非”現実」でいっぱい

たつぼーのひとこと
 今年は東京ゲームショウいけなかったな(´・_・`)

最近はすっかりバーチャルばっかりですな。 

「東京ゲームショウ2016」の会場は、仮想現実ゲームで溢れていた。しかし、それらの多くは、現実を模倣するものでは全くなかった。会場で見つけた2つの注目すべきプレゼンテーションを紹介。

プレイステーションVRやOculus、Viveなど、思いつく限りのVRデヴァイス向けの110のVRゲームを携え、デヴェロッパーやパブリッシャーが、日本でのプレミアショウにやってきた。
大方の想像通り、カプコンのホラーショウ『Resident Evil 7』や、ソニーの拳銃装備シューター『Farpoint』などの“現実的”なゲームは多くの観衆を集めていた。が、プレイヤーをアニメやマンガの世界へ誘うような日本の“いま”により敏感なゲームタイトルも非常に多かった。
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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】