最高年収1,000万円 スタートトゥデイがオリジナルブランド立ち上げで人材募集

たつぼー
 最近よくZOZOTOWNで買い物してます。PBどんなのかちょっと楽しみてすね!しかも、アパレルで年収1000万ってなかなか無いですよね。めちゃくちゃスピード感あって流石としか言いようがないなぁ。 

ファッション通販サイト「ゾゾタウン(ZOZOTOWN)」を運営するスタートトゥデイが7月10日、以前から準備を進めている同社プライベートブランドの立ち上げスタッフの募集を開始した。職種によっては最高年収1,000万円を提示。応募締め切りは7月31日を予定しており、定員に達し次第、募集を終了する。

募集中の職種は生産管理スタッフ、品質管理スタッフ、アシスタントデザイナー、バタンナー、グレーダー。いずれも雇用形態は正社員で、募集人数は若干名としている。応募資格には5〜15年の実務経験などがあるが、年収は生産管理スタッフとパタンナーとグレーダーが600~1,000万円、品質管理スタッフとアシスタントデザイナーが300~600万円。ファッション業界専門の人材紹介を手掛けるクリーデンスによると35歳〜39歳の平均年収はパタンナーが389万円、アパレルデザイナーが406万円、生産管理が453万円のため、スタートトゥデイの提示年収はいずれも高水準となっている。

プライベートブランドはICTやIoTをフル活用し、老若男女が楽しめる今までにないブランドで、前澤友作社長は「ファッション業界の常識や慣習を転覆させる前代未聞のブランドになりそうです」とコメントを発表している。ローンチ時期は2017年中を予定。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】