女性にスーツやネクタイを選んでもらってはいけない?

たつぼー
 こんなの人による。で話が終わると思うけど。あと、見た目で判断してくる方とはあまり仕事はしないので関係ないかな。 

人の印象は見た目が50%以上。ビジネスの現場において、身だしなみに気を使ってる人とそうでない人では、最大2700万円もの生涯年収の差が出るというデータもあります。実はかなり重要なビジネスにおける「見た目」について、メンズ美容家 山川アンクさんが、相手によい印象を持ってもらえて、明日からでもすぐできる、身だしなみの基本を書いた「収入2700万円の差がつく身だしなみ」の内容を、特別掲載いたします。

「カワイイ」は怖い

人は見た目で左右されるのだとしたら、あなたはまず何から変えるべきだと思われますか。
髪型は大事です。足元もおろそかにしてはいけません。でも、まずはスーツです。外見の8割をスーツが占めている以上、どういうスーツを日々着ているのかが、あなたという人物の印象をほぼ決定づけます。ぜひ私がこれからお話しするスーツ選びのポイントを押さえて、今すぐお店に駆けこんでください。

ですがその前に、注意していただきたい点があります。それは彼女や奥様といった「身近な女性」にスーツを選んでもらってはいけないということ。
女性の私だから断言できることです。なぜなら女性は「カワイイ」を基準に選んでしまうから。ボタンがちょっと変わっていてカワイイ、ネクタイの色や柄がカワイイと、女性ならではの感性で少しでもチャームポイントがあるものを見つけてしまいます。もちろんパートナーをよりよく見せたい心理があるわけですから、当然といえば当然のこと。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】