和田アキ子がマーメイドジャパンに失言連発!「決勝に残るつもりでやってらした?」の放言に「敬意なさ過ぎ」

たつぼーのひとこと
 こーゆー人の気持ちがわからない奴は消えていいよ。この人いる意味ないし。 
リオデジャネイロ五輪を終えたシンクロチームに対し、放言を連発したとして、歌手の和田アキ子に批判が殺到している。

21日の生番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、スタジオと現地ブラジルを中継で結び、デュエットで8年ぶり、団体で12年ぶりにメダルを獲得したシンクロナイズドスイミングの日本代表選手8名と、“鬼コーチ”として知られる井村雅代ヘッドコーチが出演。中継が結ばれたのは番組開始37分後であったが、選手らは番組開始前からスタジオでスタンバイしていたといい、井村コーチも笑顔ながら「だいぶ待ちました」と待ちくたびれた様子だった。

番組はまず、デュエットの決勝と、井村コーチの誕生日が同日であったことを取り上げ、乾友紀子選手が「1年前から、決勝の日が井村コーチの誕生日だっていうのを知っていたので、意識していました」とコメント。これに、和田が「ということは、決勝に残るつもりでやってらしたんですね?」と返すと、選手たちは苦笑い。スタジオも異様な空気に包まれ、トレンディエンジェルの斎藤司が「そりゃあ、そうですよ」と必死にフォローしていた。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】