便座の上に立つ3歳の女の子。その「遊び」の意味を聞いた母は言葉を失った

【たつぼーのひとこと】
環境とか習慣は大事ってことですね。平和な事しかなかったらこんな事もなかったでしょう。 まぁ、そんな事はあり得ないんだけどね。


便座の上に立つ3歳の女の子。その「遊び」の意味を聞いた母は言葉を失った

アメリカ・ミシガン州在住のステイシー・ウェアマン・フィーリーさんがFacebookに投稿した一枚の写真が、注目を集めている。

写真に写っているのは、ステイシーさんの娘さん。

3歳の彼女は、何故か便座の上に立ち、じっと口をつぐんでいました。

最初は娘の姿が面白くて、夫に送ろうと思い、この写真を撮ったんです。

彼女に、一体何の遊びをしているのかと尋ねたステイシーさん。そこで返ってきた答えは、あまりにも衝撃的なものでした。

彼女が何をしているのか教えてくれたとき、私は崩れ落ちました。
娘は、幼稚園で習ったロックダウン・ドリル(不審者からの避難訓練)の内容を復習していて、この写真に写っているのは「トイレまで追い詰められたときにやるべきこと」だったんです。

その瞬間、まだ3歳のこの子を包んでいたはずの純真さが、跡形もなく消えてしまったように感じてしまいました。

母親が「遊び」だと思っていた幼い娘の行動。それは、犯罪者から自分自身の命を守るための大切な「練習」でした。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】