今はもう存在しない10の職業

たつぼー
 今となっては殆ど、こんなの必要無いって思える事ばかりですね。今僕たちがやってる事も数年後にはそう思われるんでしょうね。 

以前、まとめサイトで近い未来、需要がありそうな「現在にはない」10の職業という記事がありましたが今回は逆のパターン。子育て中の人なら近未来を想定して教育方針を考える機会にできるかもしれない。

多くの職業は10、20または30年前には存在しなかった。私たちの今の職業も現在は存在するが近未来にはなくなっているかもしれない。昔は確かにあった今はもう存在しない10の職業。これらの古い職業は何が原因でなくなったのかを考えると将来有望な職業を見つけられるかもしれない。

1。ボーリングピンを並べる仕事

この時代ボーリング場のピン配置は、若い男の子の仕事だった。

2。依頼者を睡眠などから起しに行く仕事(人間目覚まし時計)

人々が自分の仕事のための時間に目を覚ますことを確実にするために雇われた。彼らはクライアントの窓やドアをノックし、小石を使用することもありました。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

ABOUTこの記事をかいた人

arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】