世界で最もクールで価値あるブランドに成長した「ナイキ」の歴史と未来

たつぼー
 スニーカーは100足以上集めてましたが、その大半がナイキでした。中学生の時スニーカーが欲しいけどお金が無かったので、交換したり、安く仕入れて高く売ってました笑 楽しかったな。 

スニーカーカルチャーに最も貢献したブランドが「ナイキ」であることに異論を唱える者はいないだろう。

同社はランニングとヒップホップとストリートウエアをつなぐ世界観を作っただけでなく、アスリートを神格化し、アメリカ人がエクササイズに対して持つ意識までも変えた。

50年以上前の創業時から一貫してアメリカのカルチャーにおける「クール」を定義してきたナイキの歴史を振り返ってみよう。

1973年:ナイキは初めてアスリートを広告宣伝に起用

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】