上空から撮られた富裕層と貧困層の違い、写真が示す格差に思わず唖然

【たつぼーのひとこと】
これはいい写真。いかに少数派に回らないと何も変わらないという良い見本ですね。


「不平等」や「格差」を、一目瞭然に示した写真が話題となっている。そこには「富める者」と「貧しい者」の住む世界の違いが浮き彫りにされていた。
富裕層の地区と貧しい地区の差が歴然
これらの写真が撮られたのは南アフリカ共和国で、撮影したのはケープタウンに住む写真家のJohnny Millerさん。

彼は「Unequal Scenes」というプロジェクトの一環として、ドローンを使い数百メートル上空から貧しい地区と富裕層の地区の境界を撮影。いまだに多くの地区に残る「不平等」や「格差」を浮き彫りにした。
例えばBloubosrand地区とKya Sands地区。Bloubosrandには緑が生い茂り、道には木陰がかかり、プール付きの家が並んでいる。それでもこれらはミドルクラスの住宅とされ、100万ランド(約720万円)以上するといわれている。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】