ステマ時代だからこそ部数を伸ばす雑誌って何だ?

たつぼー
 バランスが大切ですよね。大切な収入源だけどそればっかだと読者が離れるから成り立たなくなるし、その逆も同じ。良いもの作ればスポンサーも読者も勝手に集まるんだけどそれが難しい。 

創刊4年で販売部数3倍

「LDK」は、「テストする女性誌」といううたい文句通り、家電や調理器具、掃除道具など暮らしにまつわるさまざまなモノの使用感や品質などをテストした結果を誌面で紹介している。

もともと晋遊舎(東京都千代田区)のモノ批評誌「MONOQLO(モノクロ)」の増刊で、2013年7月号から月刊化。インテリア雑誌と間違えられることもしばしばだが、「L(リビング)、D(ダイニング)、K(キッチン)」という誌名には「暮らしにまつわることは全て扱います」という意味が込められている。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】