イオンシネマ社長が語る「映画館の存在意義」

たつぼーのひとこと
 最近イオンシネマのレイトショー結構みてます!1,100円で安いし、人も少ないからオススメですよ。 

『君の名は。』『シン・ゴジラ』などの大ヒットで、活況を呈している映画業界。4DX、IMAX、3D、吹き替えなど、気に入った映画にはフォーマットを変えて何度も観賞する多くのリピーターが集まる反面、まったく映画館に行かない層も一定数存在する。日本の年間興行収入は2,000億円前後の水準をほぼ横ばいで推移しており、映画館での平均観賞回数も1.3回。これは世界的に見ても少ない数字だ。Hulu、Netflixなど動画配信サービスが注目を集める中で、今後の映画興行界は、「映画館に行かない層」をいかにして掘り起こし、訴求するかが課題となっている。

続きを読む

この記事が気に入ったら
フォローしよう!

いつもシェアありがとうございます!今回も是非

荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

■匿名でOK。コメントのみで投稿できるよ!

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】