【SPEEDA総研】衰退する銭湯と拡大するコインランドリー

たつぼーのひとこと
 コインランドリーもIOT化してるのね。ユーザーは待ち時間が無くなるし、オーナーは全て管理できるから皆んながハッピーだ。 
昔は風物詩でもあった銭湯は衰退の一途を辿り、最盛期の5分の1まで減少した。ただ、非常に厳しい事業環境に置かれながらも、デザイナーズによる新感覚な銭湯や新サービスで人気を博す銭湯もみうけられる。スーパー銭湯は国内の根強いニーズはもとより、中国でも普及しそうな気配である。一方、銭湯と親和性が高いコインランドリーも、過去数回のライフサイクルを経て、ここ数年店舗数が伸長しており、土地活用ビジネスとしても注目されている。
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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】