「職場に置き弁当」を実験 パナがスマホ連動システム

たつぼー
 オフィスグリコですね。この仕組みは、ついつい買ってしまう。って所が良いと思うんですよ。お弁当は気分的にも厳しいと思う。 

職場で簡単に弁当を買いたい――。そんな「置き弁当」の実証実験をパナソニックが始めた。スマートフォンを使って弁当が入った冷蔵庫の鍵を開け、代金もスマホ経由で払う。会社側は集金箱を置いて管理する手間が省ける。パナソニックは事業化できるか2017年度中に判断するという。

仕組みは、宅配弁当事業を営むアイヴィック(京都市)と共同でつくった。

弁当事業者が週に1回、職場の冷蔵庫に弁当を届ける。利用者はスマホの専用アプリを使って、庫内にある弁当を選ぶ。画面に表示されたQRコードを庫外に付けたカメラにかざすと鍵が開き、弁当が取り出せる。弁当代は事前に登録したクレジットカードで支払う。弁当は数日間もつが、余れば事業者が回収する。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】