「へんじがない 古代の人は無口なようだ」 福井・松岡駅前に「ドラクエ風」の観光マップ登場

たつぼー
 ルイーダの酒場もあるかな? そーいや、六本木にはあった気がする笑 

永平寺町役場の総合政策課によると、この看板は2017年3月下旬、永平寺町と福井大学の共同研究「永平寺町学生まちなかデザインに関する調査研究」の一環で設置された。発端は、町村合併(06年)前の旧松岡町時代に作られた旧看板の老朽化だ。近隣に2大学2高校を擁する町が「若い方の意見を取り入れよう」と福井大学に声をかけ、16年4月から大学側と打ち合わせを重ねた。

看板の大きさは、縦3メートル、横5・4メートル。両面には、異なる絵柄が描かれた。「ドラクエ」風のデザインが駅のホーム側で、町の風景による「モザイクアート」が反対側だ。ホーム側の地図には、ドット絵で川や山などの地形と主要な観光地や公共施設が示されている。たとえば松岡駅だと、

「松岡駅に降り立った。永平寺町の空気を吸っただけで、全てのスキルがレベルUP!名残惜しくてこの町を離れられなくなる。はじまりの場所」

と説明されており、手繰ケ城山古墳では、

「手繰ケ城山古墳へ…へんじがない 古代の人は無口なようだ…古代人の神秘の力でレベルUP」

となるなど、ゲームの世界に飛び込んだような雰囲気を漂わせている。

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荒木 達哉
高校在学中(18歳)の時に、地元の先輩がメルマガ運営で稼いでいることを知り「僕にもできるはず!」と思い始める。失敗と成功を繰り返しながらも事業を拡大し20歳で法人化。更に、メルマガ読者が計10万人を突破し、ほぼ労働せずに月収も200万円以上を稼ぐまでになる。

1994年(24歳)の時に信用していた人と一緒に新規事業を始めるが、その人と資金が同時に消え人間不信に。それが原因で引きこもり状態となり会社も廃業。1年後、社会復帰しサラリーマンを数年経験した結果、起業した方がトータルリスクが断然低いと感じ再び起業。

現在では、3歩先を行くビジネスデザイナーとして「自分自身で稼ぐ力をつけたいけど何をして良いのかわからない」「ビジネスに取り組んでみたけど成果が出なかった」そんな方の為のビジネススクール、オンラインサロンを運営。その他、コンサルタント・著者・コラム連載・Webラジオ・などで活動中。

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arakitatsuya

3歩先を行くビジネスデザイナー。お金の本質、稼ぎ方から物事の捉え方、考え方などをアドバイスしております。 人生を劇的に変化させる【3ステップ】 『知らなかったことを知る』『正しい考え方に変える』『そして行動に移す』たったこれだけで目の前の世界は劇的に変化していきます。 座右の銘=継続は力なり。 — 活動内容 — 【コンサルタント/著者 / コラム連載 / ラジオ /ビジネススクール/オンラインサロン】